今日はコミセンでの練習でしたが、いつも利用している部屋が定員の半数しか利用できないので、体育館の空いている時間を使わせていただきました!
本番が近づいてきて残りの練習回数も限られてきた中で全体での合奏の練習は貴重です。
焦りや不安も感じますが、気持ちを切らさないように今出来ることを取り組んでいきたいです。


今回は別府公民館での練習でした。
新型コロナウイルスの影響で合奏があまり出来ず、練習があまりできない状況ですが自分自身思ったよりも吹けていてホッとしました(笑)

また、今回はオーボエに見学者が来られていて、私と年齢が同じということもありとても嬉しかったです♡ぜひ前向きに入団して欲しいです(*´∇`)

これからも定期演奏会に向けて団員一同頑張っていきます( ・ᴗ・ )⚐⚑

A.Saxの人より


2度目の緊急事態宣言が発令され、練習が出来ない日々が再び…。
本日から緊急事態宣言があけて練習が再開されました。
まだまだ日常に戻るのは難しいと思いますが、
楽器が吹ける楽しさを感じた時間でした。

定期演奏会まで日が迫っています💦
楽しく練習しつつ、まだまだどうなるかわからないですが、無事に定期演奏会が開催できるよう準備を進めていきたいと思います。


あけましておめでとうございます🎍
今年もよろしくお願いします

コミセンの壁面が新年仕様になってました!
いつもちょっとほっこりさせてくれます
そうそう!丑年!🐮

年末、最後の練習が無くなってしまったので、久しぶりの合奏です
合奏の間隔があくとどうしても出来ていたところが出来なくなってしまったりしますね(^_^;)

新年を迎え、気持ちも新たに定演に向かって頑張りましょう
と言いたいところですが、緊急事態宣言が発令されてしまいました
去年の様に楽器を吹けない期間ができてしまうと思いますが、音源を聴いたり、楽譜とにらめっこしたり、指だけさらったり…出来ることをしながら練習の時にこの曲どんなだったっけ⁉︎
とならない様にしたいですね

何よりも、コロナが収まって無事に定期演奏会が開催されます様に!と願います

健康第一!
感染予防しっかりしながら過ごしましょう!


今日はまちづくり協議会のイベントがあり、オープニングで吹いて来ました!外での本番とあって、防寒対策を…と張り切って対策して行ったら普段の行いがいいのか(笑)、快晴+暖かい→着込んで暑いという結果に!
「鬼滅の刃」の主題歌「紅蓮華」は子ども達の心を掴めたようでよかったです。
今年は色々自粛で動画配信という新たな企画もありましたが、お客さんを前に吹く機会がなかったので、ステキな機会だったなと感じる本番となりました。
17時からは通常の練習ももちろんありました。来年の定期演奏会に向けて曲やいろんな準備が着々と進んでいます。
私自身、なかなか練習に参加できていないので、:(;゙゚'ω゚'):←な顔になってますが…。
置いていかれない様に頑張ろう!と思った練習日でした。


12月のイベント演奏曲の2曲と、定期演奏会の2曲を合奏しました。

イベントでの演奏曲、『そりすべり』は、とっても軽やかで楽しい曲ですが、奏者にはなかなかハードな楽譜です。
それでもやはり、演奏するととても、楽しい気分になれる曲。
音楽って、癒しや、楽しみを与えてくれるなぁと実感できる曲です。
聴いてくださる方にも幸せな気持ちになってもらえるような、軽やかで美しいそりすべりになるよう仕上げていきたいと思います!

定演での演奏曲の1曲、9月ぶりの合奏です。
とても美しい曲ですが、こちらも美しさを表現する裏では、細かい連譜(ややこしい…)をいかに演奏するか、長いフレーズを飽きずに聴かせるか。
など細部にこだわって素敵な音楽に仕上げてまいります!


いきなり個人的な話で恐縮ですが、先日久しぶりにチューナーメトロノームを買い換えました。写真左が既存、右が新しいのです。特に故障したわけではないのですが、操作性が悪くて使うのが億劫になっていたのです(セレクトボタンを3回押して、カーソルをテンポ数字に合わせてからでないとUP/DOWNができない)。

今回購入したのはKORG「TM-60」。ちなみにヤマハ「TDM-700」も中身は全く同じです。
チューナーとメトロノームが同時に使えるのって画期的ですね。これってずっと前からある機能ですが、新旧比較すると改めてそう思います。チューナーの感度やテンポ変更の操作性、紛失防止のため本体から分離しない構造の電池フタ、自立させるための裏側のスタンド…等々、細部に工夫が凝らされており感心しました。これが数千円で手に入るというのは本当に幸せなことです。30年前、自分が中学生のころは針式のチューナーがパートに一つだったのを思うと隔世の感があります。そういえば、手作りのフェルトの巾着に入れて保管していたなぁ。

今日の練習では、来春の定期演奏会に向けて新たな曲に取り組み始めました。この曲は1980年代の課題曲ということですが、現在でも出版されているのは、それだけ曲に魅力があるということでしょう。初合奏でも、それを十分に感じることができました。本番でもその魅力をしっかりお届けできるよう、練習していきたいと思います。


今日は12月にイベントで演奏する4曲と、今年の定期演奏会で演奏できなくて、来年に持ち越した“ジブリjazz”を合奏しました(写真は練習が終わってから撮ったので、片付け風景)。
“今日はハロウィン🎃だけど、練習はクリスマス🎄”と思ったのは私だけでしょうか?
久し振りのジブリは初めガタついてましたが(笑)、残り時間が少なくなって追い込みをかけて練習したところは、良くなってきたような気がします☆


次の定期演奏会では、団として初の試みである、小編成ステージを予定しています。

団内指揮者チームと、音楽監督チームに団員が分かれて演奏します。

今日は2部屋でその練習をしました。

私は打楽器パートなのですが、曲が決まる前は、2曲同時に合奏すると、重なる打楽器が多いだろうと思っていましたが、2曲の曲調が全く異なるため、幸いにしてティンパニ以外は使用楽器が重なるものがなく、そこを除けば同時に合奏しても比較的スムーズです。

同じ楽団ですが、それぞれのチームが個性豊かな演奏を披露できるようになればと思っています。


本日も、新型コロナウィルスの感染予防を徹底して、練習を実施致しました。
先に、12月にあるイベントで演奏する予定の4曲を合わせました。
その後、次回の定期演奏会で演奏する予定の曲を合わせました。
まだまだいろいろな制約の続く練習環境ですが、最善の演奏を聴いて頂くことができるように、我々自身も楽しみながら、精進します。